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2017年5月12日 (金)

MUSES01 on HP-A8

この夏に放映となる「終物語」視聴準備のために、毎晩、AbemaTVの一挙放送に付き合わされている(付き合っている)ジャイアンです!
あのシリーズ、何気にテーマ曲がいいんですよねぇ(^_^;
基本、PCで再生させて、音はHP-A8を頭とする「あり合わせスピーカーシステム」で鳴らしています。
HP-A8に手を入れたおかげで、ヒッジョォ〜に楽しく視聴しております。




で、私のHP-A8ですが...





Hpa8_modify_01






この辺が...





Hpa8_modify_02






現行モデルと回路パターンや実装部品が違うそうです。
具体的には、コレが...






Hpa8_modify_03






現行モデルでは載っていない。
情報を提供してくださった方の記憶では、入手時期は2012年の春頃。
HP-A8がリリースされたのは、同年の2月で、私は発売日当日に、予約で入手しました。
情報提供者さんは、3・4月頃、販売店に問い合わせるも、なかなかモノが入ってこなかったとか。
で、このOPA2134PAと、このオペアンプに関連するいくつかの表面実装部品の代わりに、二つのチップ抵抗と一つの半固定抵抗が載っかっていると言うではないですか。
実際「HP-A8 Circuit」でググって(HP-A8 基盤でググると、ココがヒットするという無限ループw)出てくる画像をチェックしていくと、なるほど、なるほど、情報の通りです。




となると、ジャイアンはこう考えるわけです。




ていぅ〜と、何かい?
このOPA2134PAが載っている仕様は、ごく初期の製造ロット品に限ったものだってのかい?
じゃ、何かい?
このロット品をもっているって事は、OPA2134PAをピンソケットと取り替えて、オペアンプ・ローリングを楽しめるってのかい?
それとも、OPA1234PAを外すと、その下にチップ抵抗と半固定抵抗でも隠れているっていう、びっくり箱仕様なのかい?




コレは、調べてみねばなりません!
(という謎使命感!)




このOPA2134PAが搭載されている部分の裏側を見ると、こうなっております。





Hpa8_modify_04






アァ、既に分解された後だったのですね...
(以下の内容は正常動作のHP-A8をワザワザ破壊する行為であることにご留意ください。同様の行為を薦めるものでは全くありません)





この写真で何に注目していただきたいかと申しますと、GNDパターンです。






Hpa8_modify_05






2種類のオペアンプは、写真上側のGNDパターンの上に載せられており、ココは...





Hpa8_modify_07






となっているもようです。
ちなみに、写真の下側が...





Hpa8_modify_06






電気素人が考えることですので、不確か極まりないのですが、OPA604AとOPA2134PAは、電子ボリュームMUSES72320が吐き出す信号を加工する(?)為に、その近傍に鎮座させられている、ということなのでしょうか。
ってことはあれですか、先日、OPA604AをMUSES03で載せ替えたのと同じように、OPA2134PAも載せ替えれば、音をいじれるって事ですか?
それは、ちょっとおとなしめのヘッドホン出力の音質も、いじれるって事ですか?




これで、にわかに私の中で、HP-A8を開腹し、OPA2134PA部分にピンソケットを装着する大義名分「も」できあがってしまったのです!
(あくまでも「も」的な付随的目的ですw)



なにせ、MUSES03に換装して、ラインアウト音には満足を感じています。
私のあり合わせスピーカーシステムの音を、確実にグレードアップしてくれました。
なのに、そのヘッドホンアンプからひねり出される音が、まだおとなしいままってのは、ちょっと残念でしょう?




って訳で、OPA2134PAを取り外すのですが、その前に...





Hpa8_modify_08





1番ピンと2番ピンの間に、10KΩの薄膜チップ抵抗を発見!
あの、ピンセットで掴み損ねて「ピィ〜ン」と飛ばすと、消えてなくなる厄介なヤツです!
おそらく発振防止なのでしょう。
これは大切に取っておかねばなりません。





実は、こうした作業に入る前に、もっと大変な、しかも冷や汗を大量にかく作業がありまして、例えばメインボードをまたぐようにトランスは鎮座していますし...





Hpa8_modify_09






写真の下側に見える、電源電圧を変更する為のボードも、外しておかなければなりません。
実はこの段階で、心は折れそうになっていました。
また、側板も外さなきゃならないんですが...





Hpa8_modify_10






だって、緩んではくれるんだけど、どぉ〜しても抜けてくれないんだもん!
だから、心を折る代わりに、シャーシに折れていただきましたw
金属製シャーシで良かったわ!
(という問題じゃないと思う)




とても神経を使ったのは、この部分で...





Hpa8_modify_11





デジタルインターフェースボードとメインボードを繋ぐリボンケーブルです。
コレを外すのは、さすがにためらわれた。
(フロントボードとのリボンケーブルは簡単に外れるんだけど)
ココが逝っちゃったら、もうDACとしてご臨終ですからね。
なので、両ボードの間に緩衝材を噛ませ、メンディングテープで仮固定して作業を進めました。
構造を確認しながらの作業だったので、えらく時間がかかりました。
(二度目は30分程で分解できましたが。エェ、二度分解してます)




で、無事に(シャーシをへし曲げておいてなんですが)メインボードを引っ張り出せましたので、OPA2134PAを引っこ抜いたのですが...





Hpa8_modify_12






ここでハンダごて、ご昇天!
(目のいい人は、左側5番のスルーホールがハンダで埋まったままであることに気づくでしょう。エェ、ピンを引っこ抜く時に、チョイと無理なコテ先使いをしちゃったのですよ。いい方法があったのに...)
なので、1回、チャンと組み直して、壊していないか(いやチャンと壊してる)音出しチェックです。



無事にラインアウトは出力されます。
そして、ヘッドホンアンプからも出力されます。
ラインアウトには大きな変化を感じませんでしたが、ヘッドホンアンプの出力は、ちょっと心持ち力が弱い感じになったかな。




翌日、急遽、先輩んとこからハンダごてを借りてきて、再挑戦!
(この時の分解作業が30分)



詰まっていたスルーホールにハンダを盛って、再度のはんだ吸い取り線。
今度はキレイに取れました。



で、こうなった...





Hpa8_modify_13






この時、何度も導通チェックをしてます。
左側のソケット7番ピンのハンダ付けが、いかにも怪しかった。
そして、確かに導通がない。
無理なコテ先使いで、ランドを削ったみたい...
(よくあることさ...)
エタノールでキレイに洗い、液体フラックスを塗布して、今度はキレイにハンダを流し込めました。
もう、私の作業は、雑なんだか、器用なんだかw




で、コイツにお出ましいただきました。





Hpa8_modify_14






MUSES03を載っけたんですから、ここはMUSES01でしょう。
OPA2134PAと同じJFET入力でもありますし。






Hpa8_modify_15





これでラインアウト音は、ウチのスピーカーで聴くぶんには、特に変わったようには感じられなかったんだけど、ヘッドホン出力が激変!
上から下まで、音という音が、全力で鳴っているような感じ。
チャンと出ているんだけど、いや、これじゃ音楽を楽しめない!
音の洪水じゃん!
ついでに、ラインアウト音を外部ヘッドホンアンプに繋いで鳴らしたら、やはり全域全力音!
あぁ、なるほど。
YAMAHA NS-200Mが、いい意味でフィルターになってくれちゃってたのね。
3ウェイ・モニタスピーカーの面目躍如だわw



だったらMUSES02を載っけてみようか!と考えたのだけど、どうにもソイツが見つからない!
おっかしぃ〜なぁ〜
なので、その代役として...





Hpa8_modify_16






MUSES8820にお出ましいただきました。





Hpa8_modify_17






コイツを載せると、スピーカー、ヘッドホン双方とも、音場が小さくまとまる傾向に。
そして双方とも、もの凄い量とアタック感の低域!
低音厨は、絶対鳴いて喜ぶわ!

言い切っちゃえば、低域が支配的。
コレはコレでアリだとは思うけど、私の好みじゃない。
ここまで低域が前面に出てこられては、ちょっと私でも引いちゃいます。




なので、次なる刺客にご登場願いました。






Hpa8_modify_18






LME49880MRです。
2年前にヘッドホン用のバランスアンプを自作した時に、自分で変換ボードにハンダ付けしたヤツです。
(金庫アンプって名付けたっけ。アイツがedition8のボイスコイルを焼いてくれたんだよな...)
色々と試して、最終的に気に入ったのがコイツでした。
そいつを...





Hpa8_modify_19






HP-A8にも投入です!




今度はヘッドホンでも聴ける音になりました。
うん、なかなかギンギンくるけど、こういう味付けもアリだよね。
もうHP-A8なイメージは、かなり無くなってるけどw
そして、スピーカーで鳴らしても、これなら十分に楽しめそうです。




========================




と、その時は思ったんです。
思ったんですけど、ずっといつものトラックを流しっぱなしにしていて、気づいたんです。
音が硬!って



========================



と言う訳で、スピーカーメインな私ですので、最初のMUSES01に戻してしまいました。
一周回って、元に戻っちゃった!w





Hpa8_modify_15_2






本当、全域に渡って全力な音なんですが、P-150Dを通してNS-200Mをドライブする分には、コレぐらいがちょうどイイって感じです。
時々、不機嫌になる左chも、この音なら不機嫌になることがナッシング。
不思議ですねぇ〜(^_^;




って感じで、ごく初期ロット品を持っている特権を行使して、HP-A8で遊んでみましたというエントリーでございました。




アァ、そうそう、お約束の口上を忘れるところだったわ。




※音の感想は、あくまでジャイアン個人の私見です。

※以上の内容はHP-A8を破壊する行為であり、「分解・改造」と称して同様の行為を薦めるものではありません。



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コメント

ヤっちゃいましたね、お疲れ様です(笑)
OPA2134PA→MUSES01載せ替えは初期ロット品を持っている方の役得ですね。羨ましい限りです。
今回の事からOPA2134PAはヘッドホン出力に関係している事になりますね、これは私にとっても有益な情報になります。
HP-A8ヘッドホン出力では物足りないので現在は、HP-A8(ダイレクト出力)→電子ボリュームキット→HPA-12→ヘッドホンの接続で聞いています。これが良い感じの出音なのです。
後はMUSES03を入手して載せ替えれば、ラインアウト音質の向上ができると思うのですが。(秋月さんへの入荷は5月下旬との事)
すみません、オペアンプはあまり詳しく無いので、教えて頂け無いでしょうか、OPA2134PA→OPA627AP(BPは高杉)は載せ替え可能なのでしょうか。こちらも評判は高いですよね。

> ta_syumiさん
ご来場をお待ちしておりましたw
いつもコメントをありがとうございます。


おそらくOPA604A >> MUSES03の段階で、ヘッドホン出力の音質も変化していたのではと、自分を疑っています。ま、今さらどうでもいいんですがw
MUSES01に換装してからの音質については、明日にでもアップしようかなと考えています。スピーカー再生とヘッドホン再生を普段聴いている雑多な曲で試してます。あぁなるほど、そういう事かと、思い至る事もあります。人間の聴覚って、本当にスゴイんだなって、改めて思い知らされてます。同時に、まだまだ音源に含まれている音を、存分には楽しめていなかったんだなとも。とてもピュアオーディオとは言えない私の環境でこうなのですから、チャンと構築された環境下で聴く音楽って、どんなのでしょうか。イヤァ〜、奥が深いですねオーディオって。


OPA627APは寡聞にして知りませんでした(私は2回路入りオペアンプでばかりで遊んでたのでw)。知りませんでしたが、コチラは1回路入りのオペアンプですね。なるほど、MUSES03の価格は、ココにぶつけてきているんですね!このままでは2回路入りのOPA2134PAとの置換は無理です。2回路への変換ボードを利用すれば置換は可能でしょうけど、両chで1万。さすがにそれはぁ...(@@;)

上の自分の記載、間違っていましたね、ごめんなさい。
×-> OPA2134PA→OPA627AP
〇-> OPA604AP→OPA627AP
こちらを書きたかったのですが、ヤッパリポンコツな私です。
元々私のHP-A8君には、OPA2134PAが搭載されていないですので、スッゴク残念でありますが、
MUSES03かOPA627APへの換装になりますね。(BPは選択外)
MUSES03はジャイアンさんが実施済みなので、OPA627APにチャレンジしたいと思った次第です。
OPA627BPの方はは有名らしいですよ、私も今回調べるまで知りませんでした。
でもAPの選別品との事なので音色傾向は同じハズだと考えています。
本音は秋月さんでどちらも同時に入手できるからですが・・・、総額が怖いです(笑)

> ta_syumiさん
続いてのコメント、ありがとうございます!
ホォ、両方買って聴き比べてみようとかな?と。ホント、総額が恐ろしいですね(^_^;


ta_syumiさんの機体にも、写真を拝見した限りでは、オペアンプ用の回路は残っているようです。載っかっている抵抗を外して、埋まっているスルーホールからハンダを除去してピンソケットを置き、、周辺の空きランドに必要なパーツ(チップ抵抗3種とチップコン1種)を載せてやれば、同じことができるかも、デスよ。全くおすすめはできませんが(@@;)、挑戦するなら型番を調べますよw
で、MUSES01とMUSES03のコンビネーションは、本当にモノスゴイです。ダイナミックレンジが改善するということは、こういうことを言うんだなぁ〜と、心の底から感じ入ってます。出音の傾向はそのままに、数段、グレードアップした感じです。ボリュームを6dBとか9dBも絞れるって、出力電圧を1/2とか1/3に下げたってことですよ。もちろんその分、音量も下がるんですが、その方が本当に音がイイ!聴感的に楽に聴けるし、何より気持ちいい。音場が広く、見通しのイイ音です。最初からこの音でHP-A8出ていたら... 時の経過と言うのは、恐ろしいですねぇ。
何にせよ、今回の挑戦で、一気にこの5年間の元を取った気がしています。HP-A8の初回製造ロット品をたまたま買っていた、と言うだけでなく、edtion8のボイスコイルを焼いたポンコツなアンプを自作したり、自分でアンプの修理に挑戦して火を噴かせたり、そうした諸々の経験が、今回の結果を導き出したように感じています。
そうした諸々の行為の結果、いつかHP-A8以上の音を出してくれるDACをと思っていましたが、たった5千円の投資で、それを実現しちゃったって感じです。


思うにOPA604Aは、MUSES72320が吐き出す信号の位相補正を担っているのではないでしょうか。そこの正確性がMUSES03への換装によって向上した分、必然的にHP-A8が吐き出す信号のダイナミックレンジが向上した。その信号出力に、私の機体の場合、OPA2134PAが介在していたのでしょう。それをMUSES01に換装したために、さらに出力品質が劇的改善、と考えるとつじつまがあうのかな。事実、MUSES72320のサイトは、同製品のS/N比や低歪率を「組み合わせるオペアンプに準拠する」と記載しています。そこに同シリーズの03を併せたのですから、MUSES的鬼に金棒なコンビネーションなのかも知れませんね。イヤァ〜、私ばかり喜んで申し訳ないのですが、本当に嬉しいです!


あと、ここを覗く人のために一言。デジタル信号の劣化を防ぐためのちょっとした工夫なども、HP-A8内部では加えられています。本当に簡単な工夫なのですが、そうしたことも含め、分解・組立については「敢えて」何も書きませんでした。シャシーをへし曲げた事を除いてw こんなこと、簡単にマネしていい事じゃありません。やるなら完全自己責任で。

私の場合は OPA604AP=>MUSES03 or OPA627APを試すのが先決でしょうね。まだスタートラインにも立っていない状況ですもの。
それにどうしてもOPA2134PAの搭載されている部分のパターンが違う事が引っかかるんですよね、チップ部品2〜3個で置き換えられるとは思えないです。
(これでも意外と慎重派なんですよ)
それにしても、MUSES72320 + MUSES03 => MUSES01なんて組み合わせは聞いた事が無いです 。
出音が全く想像できないですが、下手なディスクリートアンプでは歯が立たないかも。
フォステクスさんもHP-A8MK2でこの組み合わせを実現させれば、ヒットしたのにと思います。
今後ヤフオクで、HP-A8の初期ロット製品限定で価格が上がったりしてね。

> ta_syumiさん
コメントをいつも、本当にありがとうございます!ブログをやっていて、コメントをいただけることほど嬉しいことはないです!
確かに、もし仮にピンソケットと置き換えるなら、その前に周辺回路とか、その導通とか、色々と確かめておかなければならないことはありますね。しかもその検証作業の場に、初期製造ロット品がなければいけない!イヤァ〜、ますますハードルが高いですねw


MUSES72320 + MUSES03 => MUSES01って確かに贅沢ですね!秋月さんにリンクされていたデータシートも見たのですが、左右2chの信号を一旦外のオペアンプをくぐらせて、MUSES72320に戻しています。これが「組み合わせるオペアンプに準拠する」と書かれている根拠ですね。その機能を、HP-A8では左右別々に配置した2個のOPA604Aに担わせていると(秋月の電子ボリュームキットでは2回路入りオペアンプを1個使用でMUSES01か02を推奨してますね)。そのボリュームの信号補正用にMUSES03を使うとか、どんだけ贅沢やねん!っていう仕様ですねw
秋月さんのキットでも、オペアンプで音が決まると書いてありますから、ここを左右別々に1回路入りオペアンプに担わせたフォステクスさんの考え方は理に適っていると思いますし、さらにそこにMUSES03のようなスルーレートの低い高性能オペアンプを載せるのは、ますます理に適っているのでしょう。本当に贅沢ですけど、個人の改造だからできる贅沢ですw


アァ、ヤフオクの事は、私、懸念しています(~_~;)
あそこの商売人、本当にめざといですから。中にはピンソケットに換装して出品する輩も出るでしょう。そんな個体、改造とは無関係の部分が壊れても、メーカーは修理を受け付けてくれないんじゃないかなぁ...というところまで含めて完全自己責任な仕様ですから、安易にヤフオク出品とか止めて欲しいと私は思っています。でも、出るでしょうね。コッチにとばっちりが来ませんように!

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