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2018年1月18日 (木)

You Sound Good To Me

結局、まだPPAP-Fr-NASをフロントに置いたシステムを鳴らせないでいるジャイアンです、こんばんは!



NAS上に作成した“mpd”内にも、データベースが全く作られません。
Web Consoleを見てみると、起動途中でシステムエラー起こしてるっぽい。
MPDクライアントソフトからのアクセスもできない。
どうも原因は、NAS上にファイルを作成できないことにあるような気がします。
OpenMediaVaultの“fstab”を直接編集すれば何とかなるんちゃう?と思っているのですが、調べるのがメンドーで、いまだに手つかずドS(エス)!



そんな風にグダグダしている私の手元に、かのBispaさんからお荷物が...





Usb_trm_02






今回は、
USBターミネーター、アゲイン!
な内容なのですw






さっそくコイツを...





Usb_trm_01






こうしまして...





Usb_trm_03







前回作ったブツと違うところは、使用コンデンサの容量を1000pFにしたことぐらい。
(前回は0,01µF)
基板が新ロット品になっているので、USB端子は付属してないとか、前ロットに比べ基板が少し厚くなったとか、細かい違いはあるものの、機能的には全く同じもの。
コンデンサにマイカを使ってみようか?などと少し欲も出てみたのだけど、今回はとある検証目的なのだし(安くもあげたいし)、余計なことをして検証を台無しにしたくもないので、素直にBispaで調達できるチップコンを使用。




で、前回作った5個の内、3個は既にココに使っている...





Usb_trm_04







NAS用ラズパイにはスワッピング領域用にUSBメモリも刺したので、ターミネーターを3個余らせていたのです。
それらを、symphonic-mpdを走らせているセパレート構成のフロントエンド側に装着。
USBポートを全てenableにしちゃったので、精神衛生的措置ですw
(“/etc/rc.local”内のhub関連記述をコメントアウトしちゃったからねぇ)





で、今回作ったブツは、バックエンド側に刺すために調達しました!







Usb_trm_05







コチラはsmpdplayerを走らせるRPi3にHiFiBerry Digi+ Proを載せてる機体。
コチラも(私の記憶が間違っていなければ)デフォで全ポートがenableのハズ。
バックエンド側は非常に少数のタスクしか走っていないハズなので、ソフト的には電源を揺らす要因は少ないと思われるのですが...





そこに、USBターミネーターで物理的にUSBポートをdisable状態にしたら、音に影響は出るのだろうか?
(もちろんいい意味での影響を期待しています)
それが今回のテーマです!




先ずは空いているポートを、全てターミネーターで埋めて鳴らし続けました。





Usb_trm_06






実は鳴らし始めから「オ?」と感じるところがあったのだけども、物理的にソーニューするという行為が、私にプラシーボ効果を与えた可能性も否定できない!
なので、そうした気づきを軽くスルーして鳴らし続けたのです。




で、全ポートをターミネーターで埋めた音に慣れた頃合いを見計らって、全てのターミネーターを撤去!





Usb_trm_07








実はこの時、試聴に使っていた音源が、The Oscar Peterson Trio “We Get Requests”から





We_get_requests





You Look Good To Me”だったです。
ベースのボーイングとシンバルのかすかな打撃音で始まるトラックなのだけども、上図の状態から出てきた音を聴いて...




レイ・ブラウンさん、下手になったの?
(The Oscar Peterson Trioに参加してたベーシスト)




と驚いたぐらい、私には一聴瞭然な違いだったのですよw




で、果たしてこの違いは、フロント側からもたらされたものか、はたまたバックエンド側の影響が大きいのか、聴き比べてみたのですよ。
(聴き比べるまでもないとは思っていたのですが)





先ずは、フロントエンド側のUSBポートだけターミネーターで埋めてみる...





Usb_trm_08






影響は限定的なのだけど、フロントだけでも音に変化が現れます。
もちろん、いい意味での変化が。
(私の環境では、という注釈付きになりますが)




そして今度は、バックエンド側だけターミネーターで埋めてみた。






Usb_trm_09






やはりバックエンド側の方が音に与える影響が大きいようです。
以上から、シンプルを極めたかのようなsmpdplayerですが、それでも物理的にUSBポートを終端処理する意味はあるかもしれない、という結果になりましたとさ。
(少なくとも私の環境では、ジューブンに意味のある変化です。どのような環境でも同様の結果を保証するものではありませんけど)




以来、私のセパレート構成では...






Usb_trm_06_2






この状態がデフォルトになっちまいました。



以上、検証致しましたのでご報告いたします(ロ_ロ)ゞ
(誰に向かって?w)






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コメント

ジャイアンさん こんばんは。

USBポートの終端処理良さげですね!
こういうこと大好きです

プリアンプのRCAにキャップをするのに似ているような感じで、ラズパイもオーディオ機器の感覚で工夫すると面白そうですね。

ワタシもチョットいじっていて、DACのコンデンサの頭に銅箔貼るとか・・・簡単なモノですが
やはりバックエンドの方が音に影響大きそうですね。

ところで、NASのマウントのエラー表示どうなっていますか?

ワタシも以前、マウントできないのを経験したことがあります
その時は、設定合っていたのに、なぜかエラーを起こすので、NASのmpdフォルダーを作り直したら解消したことがあります。
ワタシの場合、きっとアクセス権限の問題だったのではと想像しています。

あと、うちのNASはお馬鹿でDLNA設定でaiff扱えないということが判明して、upnpで使えない・・・
flacかwavに変換するのも手間なのでNASを買い替えようかと思案中です。

> ひろくん
いつもコメントをありがとうございます!
Raspberry Piは汎用性の高い教育用ワンボードPC。オーディオ的な配慮は皆無。ですから、オーディオ用途で少しでもイイ音をと考えたら、こうした工夫も有用かなと思います。symphonic-mpdでは、そもそもデ全ポートをフォルトでdisbleにしてますしね。
ppap-fr-nasは、まだ動かせていませんw ご指摘のように“mpd”以下の所有権がユーザーになっていたので、所有権(root)や権限(drwxrwsr-x)を変更したり、挙げ句はいったん削除ってsshログインでディレクトリ作成したりもしましたが、一向にMPDクライアントから繋がりません。一体どこに問題があるんでしょーねー。サッパリ分かりませんw

ジャイアンさん おはようございます!

確かにラズパイがオーディオとして使えるとは、当初誰も想定していなかったでしょうね。
でも、今では再生の仕組みとしては、相当レベルが高いと思ってますし、まだまだ向上の可能性がありますね。

現にワタシはラズパイ導入してからwadiaのDAC手放しましたもん
wadiaが価格数十分の1ラズパイに負けたのには相当ショックを受けましたが

デジファイさんが新たに
raspberry pi シリーズの lightMPD v1.1.0を公開されて、cifsのマウント方法の注意書きを詳細に書いてあります。
ご参考になるかも

> ひろくん
重ねてのコメント、ありがとうございます!
Raspberry Piはあの低価格を実現するために、某国の公金がつぎ込まれてます。製造から流通に至るまで、そのほとんどの現場で利益を僅かしか取っていません。同時に保証はありませんし、耐用年数も定められていません。もしかすると工業製品として見るならば、ロットごとの品質差があるかも知れません。低コストを実現するために、工業製品ならば当たり前の部分をかなぐり捨ててるんですね。以上、スイッチサイエンスさんの受け売りなんですけどw
楽しむのはイイですし、オーディオ機器として使用するためにLinuxに慣れ親しんでいるという現実は、Raspberry Pi本来の教育目的を果たしていると言えるわけで、大変に素晴らしいことだと思います。同時に、上に書いた理由から、過信はしない方がイイとも思ってます。


WadiaのDACを手放した...スゴイお話ですね!私は今もフォステクスのHP-A8を愛用してます。HiFiBerry Digi+ Proとセパレート構成によって、より本機の本気を見せつけられている気がしてますw I2S DACには目を見張るべきものがありますが、DAC単機としての完成度という意味では、私の環境ではまだまだHP-A8に及ばないと感じてるんです。ウチのは変な改造もしてますしw


> lightMPD v1.1.0を公開されて、cifsのマウント方法の注意書きを詳細に


情報をありがとうございます!さっそく確認しました。
一連の内容を全て試しましたが、sec=ntlm記述以外では私のNASはマウントされませんでした。sec=ntlm明示はなくても問題ないので、私の環境では、一連の記述はデフォのままで大丈夫だと判断しました。MPDクライアントソフトからのアクセスこそはねられますが、PPAP-Fr-NASにブラウザからアクセスすると、NASを認識しマウントしているようですしね。
Debug項目の全コメントアウトを外して、Web Consoleで“show sys setup result”を見てもみましたが、特に問題はないような。


“nas/show mount info”を見ると


500 - Internal Server Error
hash table required, but got #f


“nas/show mount info”の方は、掲示板の方で...


> これはwebconsoleのバグです。申し訳ありません。
> この症状がでるのはlightmpd.confに不要な文字が入っている場合です。


とあるので、何か入っているのかも知れませんね。記述内容を詳細に確認してみたのですが、全角スペースなどの不要な文字は見当たらず...
とは言え、“music directory”も“show nasmount.sh”もチャンと表示され、内容にも問題は見られないようなので、この点でもNASのマウントには問題ないのであろうと考えています。“/mpd/playlists”の所有権・権限も修正しましたし、こうなるとMPDクライアントソフトからのアクセスを阻む何らかの問題が、私のLAN環境にあるのではと疑い始めているところです。

ジャイアンさん

NASのマウント悩ましいですね。

ここのMUSICDATA/の下がデフォルトでmusicなので、ワタシは最初ハマりました・・
ワタシんとこの記述です。
[mpd]
# yes | no
enable=yes
load_module=mpd-0.19.21
music_directory=MUSICDATA/Music
playlist_directory=DBFILE/mpd/playlists
db_file=DBFILE/mpd/tag_cache.0.19.21
sticker_file=DBFILE/mpd/sticker.sql
# log_file=DBFILE/mpd/mpd.log
log_file=/dev/null

あとmpd.confの
metadata_to_useのコメントアウトも最初忘れてました。

記述が正しいとすると、クライアントソフトのせいかも・・・
ワタシはクライアントソフトをcantataにしています。
使いやすいです。

> ひろくん
重ねてのアドバイス、ありがとうございます!
我が家では


music_directory=MUSICDATA/music


にしてあります。NASの音源ファイルを置いてあるディレクトリ名も“music”ですし、これで問題ないようです。mpd.conf内のmetadata関連もコメントアウトされてます。


私もクライアントソフトにはCantata 1.5.2を使ってます。OSバージョンの関係上、最新版は使えないんです。iOSからは別のアプリを使ってますが、そちらも同じくアクセスできず。イヤもうホント打つ手なしッスw

ジャイアンさん

ずいぶんと手こずっているようですね。
確認ポイントを少し。
(状況把握し切れてませんので確認済みでしたら申し訳ありません。)

1. NASのマウントは2ヶ所
 音楽用データは読み取り専用としたかったため、
  MUSICDATA・・・音楽用データ、読み取り専用
  DBFILE・・・mpd用データ、書き込み許可
 としてNASをマウントするようにしています。
 NASのマウントをMUSICDATAだけにし、
 [mpd]のDBFILEをMUSICDATAに置き換えてしまいますと、
 書き込みエラーとなってしまいます。
 ※単にDBFILEの記述を削除してしまっても動作しません。

2.mount状況の確認
 lightmpd.confの[telnetd]にて、enable=yesとするとtelnetでの接続が可能となります。
 telnetで接続後
  # cd /var/lightMPD/nas
  # ls
  # ls MUSICDATA
  # ls DBFILE
 と実行してください。
 MUSICDATAの下にmusicが、DBFILEの下にmpdが見えていますでしょうか。

3.webconsoleにて"show ps"を確認し、下の方に /usr/bin/mpd が見えていますでしょうか。

> donuts.shop73さん
わざわざ出張サポートしていただき、恐れ入ります!そして大変にありがとうございます!


>> 1. NASのマウントは2ヶ所
これは承知しているつもりです。lightmpd.confで[nas:MUSICDATA]と[nas:DBFILE]両方からコメントアウトを外し、それぞれにNASのアドレス、パス、ユーザー名、パスワードを設定しました。試しにNAS側で新たにDBFILE用のユーザーアカウントを作成したりもしましたが、現象に変化は現れません。SDカードを再度フォーマットし直し、rpi2-upnpgw-usb-20180114でも試してみました(SOXRは全てコメントアウト)。


>> 2.mount状況の確認
以下の様になります。


# ls
DBFILE MUSICDATA
# ls DBFILE
mpd music
# ls MUSICDATA
mad music


蛇足になるかもしれませんが...


# cd /var/lightMPD/nas/MUSICDATA
# ls -all
total 12
drwxrwsr-x 4 root users 0 Jan 21 21:09 .
drwxr-xr-x 4 root root 0 Jan 21 21:32 ..
-rwxrwxr-x 1 root users 6148 Jan 14 22:41 .DS_Store
drwxrwsrwx 3 root users 0 Jan 21 00:01 mpd
drwxrwsr-x 115 root users 0 Jan 11 21:29 music
# cd /var/lightMPD/nas/DBFILE
# ls -all
total 12
drwxrwsr-x 4 root users 0 Jan 21 21:09 .
drwxr-xr-x 4 root root 0 Jan 21 21:32 ..
-rwxrwxr-x 1 root users 6148 Jan 14 22:41 .DS_Store
drwxrwsrwx 3 root users 0 Jan 21 00:01 mpd
drwxrwsr-x 115 root users 0 Jan 11 21:29 music


でした。両ディレクトリにそれぞれmpdもmusicも見えるという状態です。


>> 3.webconsoleにて"show ps"を確認し...
/usr/bin/mpd 見えません!見えるのは...
{thttpd_wrapper} /bin/sh /usr/sbin/thttpd_wrapper
/usr/sbin/thttpd -p 80 -D -C /var/www/thttpd_config
/usr/sbin/telnetd -p 23
/usr/bin/gosh -A /var/lightMPD/webconsole /var/lightMPD/webconsole/lmpdserv.scm -p 9000
/bin/sh -c /bin/ps -o user,pid,ppid,pgid,vsz,rss,stat,args
/bin/ps -o user,pid,ppid,pgid,vsz,rss,stat,args
です。

ジャイアンさん

mpdが起動していないようですね。
telnetで接続し、以下のコマンドを実行してください。
 # mpd --no-daemon --stderr --verbose /etc/mpd.conf
これはmpdをデバッグモードで起動し、エラーを画面表示します。
mpdが起動しない原因に近づけると思います。

書かれているとおり、mountは出来ていそうですね。
そうすると、mpd.confの内容に原因がありそうです。

> donuts.shop73さん
重ね重ねありがとうございます!実行の結果です。


# mpd --no-daemon --stderr --verbose /etc/mpd.conf
-sh: mpd: not found


mpd.confの内容は/PPAP-Fr-NAS/lightMPD内のオリジナル状態です。使用機材はRPi3。電源をGPIOから供給。USB-LANアダプターはBUFFALO LUA3-U2-ATX。config.txtでdevice_treeをrpi-3とrpi-2の両方で試しましたが、結果は同じです。

ジャイアンさん

SDのlightMPDフォルダの配下に、どのようなファイルが存在しますか。
ひょっとして、lightmpd.confとmpd.confの2ファイルのみが存在しますか?
環境別の設定は、元々のlightMPDのフォルダに対して、この2ファイルを
【上書き】します。フォルダの置き換えではありません。
「PPAP-Fr-NAS」の場合ですと、この2ファイルの他に、
mpd-0.19.21とsysctl.confが必要です。

> donuts.shop73さん
アァ!そういうことでしたか!“lightMPD”フォルダごと上書きしていました。何という誤解!そこを疑うことはしていませんでした。
ご指摘のファイルを追加したら、チャンとMPDクライアントソフトからアクセスできました。
大変にありがとうございます!

ジャイアンさん 良かったですね。
お疲れさまでした。

> ひろくん
ありがとうございます!
結局、私の勘違いだったという、とんでもなオチで申し訳ありませんでしたorz
donuts.shop73さんに出張サポートまでしていただいておいて、このオチはないですよねぇ〜トホホホホ

ジャイアンさん
ラズパイセパレート方式ではお世話になりました。今はバックエンドにlightMPD(ALLO recloker+paiano2.1DAC)、フロントエンドにNoOda4β12を入れて心地よい音が楽しめています。有難うございました。
パナソニック USBパワーコンディショナー SH-UPX01は良さそうなのですが何分高価で手が出しにくいです。そこで私も自作をしたいと同じ基板を調達したところにこの日記を見て
USBパワーコンディショナー効果が大きい事が分かりました。早速自作をしたいと思っています。ところで1000PFのコンデンサーですが以前SPDIFの出力に使用されているフィルムコンデンサー0.1μFをルビコンのRoHS
薄膜高分子積層コンデンサー(PMLCAP) 0.1μF50V[3216]に交換したところ非常に効果が大きかったので今度もこれを使うつもりです。¥70しますが効果絶大と信じています。

ジャイアンさん、こんばんは!

一度、うまく物事が進むと、失敗したことを忘れて当たり前と思ってしまうので、適切な助言をできず私も反省しきりです。
ああ、そこだったかと思いました・・・

今回の件、多くの方が音出しまで至らずあきらめていらっしゃる事例かもしれませんね。
きっと、多くの方の参考になると思います。

> エリックさん
ホウホウホウ、面白い情報をありがとうございます!
実はPMLCAPを使ったらどうなんだろうとは思っていたんですよ!以前、たかじんさんのアドバイスでSabreBerry+のパスコンに抱き合わせて好結果を得たこともありましたし、手持ちポタアンで入力カップリングにPMLCAPを使ってるヤツもあるんです。フンフンフ〜ン、今度試してみようかなぁ!


> ひろくん
こんな失敗談でも、参考になる人がいらっしゃるならば幸いです。この失敗談を一本のエントリーにまとめてあげちゃおうかなぁとも思ってはいたんですが、あまりに内容がショボ過ぎてあげられずにいます。ま、何かのついでにあげるかもしれません。

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